1日3食、食べなくてもオッケー・・・! |
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必ず1日3食食べなくては!では、ないのですね。
食べすぎたときや食欲の無いときなど、体から今は食べたくないという
サインがあるときは、その声を聞いてあげればよい、ということです。
ある会員さんは、「あ、風邪ひきそう」と、思ったとき、
朝食を抜いたら、初期消火できたそうです。
風邪をひいた時など「何か食べなくては!」と
栄養価の高い物を取ろうとしていたけど…
そういうときこそ、体からの声を聞いてあげることが大切なのですね。
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食べ物で「○○は××なので食べないほうがよい」とよく言われるが、
食べ物自体が悪いのではなくて、
それを、体にあう取り入れ方が出来ない自分に責任がある。
また、他人に合う食べ物が必ずしも自分に合うとは、限らない・・・! |
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食べ物自体に善悪は無いのです。
食べる側の私達がその食べ物に合っているかどうか?
食べてうまく消化、吸収、排泄ができるかどうか?
お血などになって体内に滞るということは、
吸収、排泄が上手くいっていないということ。
滞るということは、その食べ物が多い、ということ。
また、体調にもよるし、年齢にもよるし(思春期の頃に比べて…)
男女でも違ってきます。
だから、自分の体にあった食べ物を食べることが大切なのですね。
何を食べるか、それは自分の責任ということです。
ある会員さんは、玄米で失敗されたことがあるそうです。
玄米=体に良い、という図式に当てはめて食べてみたけれど、
胃腸が弱く、消化する力が無く、その結果、体を壊してしまったそう。
また牛乳も、日本人には牛乳を分解する力が無い人が多く、下痢する人もしばしば。
これも、牛乳自体が悪いのではなくて、
牛乳を飲む食文化の無かった日本人には、合っていないということですよね。
カモミールティーを飲んで、胃が痛くなってしまったという会員さんもいました。
○○は効く!と聞いて、なんでも試してみたくなる私ですが、
人それぞれに合うもの合わないものがあるのですね。
私達が生きていく上で必要な食べ物、自分の体とよく相談して、
自分に合った食べ物を摂っていきたいですね。
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弱いところには肉も付くし、水も溜まりやすい・・・! |
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体の弱い部分を守るために、肉が付いたり、炎症や使いすぎで熱を持ったのを
冷やすために、水が溜まったりします。
例えば…腰の弱い人は腰に付いたり、アキレス腱が固かったり、痛かったり、
太かったり、また腹筋の弱い人はお腹周りに。。。
ハッツ!!確かに私はお腹周りがポヨポヨとしています。
実際腹筋弱いんですよね…。
みなさまはいかがですか…?
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仰向けになってビキニラインを押さえてみて、痛かったり、しこりがあったり
するとそこにはお血が溜まっている・・・! |
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座った姿勢でいる事が多いと、血液の流れが滞っている部分がビキニラインですよね。
スムーズに血液が流れるように、ビキニラインをほぐしてあげると、
次第に、痛みやしこりは取れていきます。
ビキニラインを伸ばすアサナも効きそうですね。
例えば…時期別アサナの
・排卵前の柔軟法や、弓のポーズ
・排卵後の伸展猫のポーズ
・月経前の天突き(方法1)など…
あと、歩くとき足の親指に力を入れて、ビキニラインを伸ばすようにして歩くと効きそうです。
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高温期には体を動かさないほうが良いと思っていたが、
それがかえって血行不良や肥満の原因になっていた。
高温期もアサナを行った方が骨盤内の血行も良くなり、体に良いと
知ったこと・・・! |
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私は妊孕に出会う前、低温期も高温期もたまに歩いたりするくらいで
ほとんど運動せず過ごしていました。
それが、血行不良になり体の冷えや他の不快な症状を、招いたとは知らずに…。
ゆっくり過ごすほうがいいと、思っていたいた高温期。
実際はアサナを行って、骨盤内の血行を良くすることが大切だったのですね。
きついアサナをするとその後のくつろぎでドクドクと、
血液が流れるのを感じるという、会員さんの声を聞きました。
低温期、高温期に関わらず血行を良くすることは大切なことですね。
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セックスは体の中の(骨盤内の)マッサージになる。
体外からの刺激よりずっと効果があるとか・・・! |
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この間の勉強会のページでも取り上げられていましたが、女性器に男性器が挿入した後の
ピストン運動は、膣や子宮壁を刺激し柔軟にし、骨盤内の血流がよくなるのです。
なによりものマッサージですね♪そして、若返りの妙薬だそうで…♪
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女性ホルモンは女性らしい言動から・・・! |
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日々の生活を振り返ってみて…ついつい忘れがちなことかもしれません。
みなさま、いかがですか?
私にとっては、耳の痛いお言葉です。。
ある会員さんは、ダンナ様が帰宅の頃には、鏡で自分の姿をチェックされるそうです。
そう言えば…新婚の頃は、朝起きたらきちんとお化粧して…と、
身だしなみに気をつけていたのに、今は…と、反省。
そういう、日々の心がけが大切ですね。
また、下着研究中の会員さんに聞いたお話しですが、
赤い下着をつけると、ドキドキしたり、
ピンクなどの可愛い下着をつけると可愛い女に、
黒とか大人っぽい下着をつけると、私はイイ女よ、って気分になるとか。
また見えないところに気を使う自分が可愛いという方も♪
女性を意識することによってホルモンの分泌も盛んになるのかな♪
女心と体はつながっているのですね〜♪
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月経前の胸の痛みや、月経痛や、月経血に混ざる塊は本来はないもの・・・! |
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月経前の胸の痛み(他にいらいらしたり、憂鬱になったり、
下腹部痛、便秘、嘔吐、頭痛、めまい、にきび等、不快な症状)は、
月経前緊張症(PMS)のひとつの症状です。
また、月経痛や、月経に混ざる塊は冷えやお血が原因のひとつ。
とにかく、本来の月経は不快な症状を伴うものではないのです。
ああ、冷えもお血もスッキリ取って気持ちよい月経を迎えてみたい!!
いつも、胸の痛みを月経前のバロメーターにしていた私です…。
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自律神経の乱れは呼吸を整えることによって自然と治されていく・・・! |
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心身の緊張や生活のリズム等が原因で自律神経のバランスが崩れてしまう、と
言われます。
普段、何気なくしている呼吸を、意識して腹式呼吸に替えてみると…
・イライラすることが無くなった。
・気分が落ち着く。
・ガスの抜けが良くなった。
・ウォーキングや半身浴での腹式呼吸は汗が出やすく、老廃物も出て肌によさそう。
・丹田に重心を持っていきやすくなった。
丹田に力が入るようになって、心もどっしりと構えられるようになった。
・冥想がしやすくなった。(上手く出来ると手足がポカポカする)
・冥想することによって、知らず知らずのうちに心の中が整理されていく。
また、心を穏やかにさせてくれる。
と、いうことを体験されている会員さん達がいらっしゃいます。
呼吸を意識して腹式呼吸に変えるだけで、いろんな効能があらわれますね。
腹式呼吸は冥想をするときにも欠かせない呼吸法。
腹式呼吸によって心身ともリラックスし、
それにより自律神経の乱れも改善されていくのでしょうね。
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体内時計は夜明けに連動している・・・! |
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人間は日の光が無かったら25時間周期になるらしく、
24時間周期に戻すのが日の光。
日の光の薄い冬は体内時計が回りにくくなるのです。
日光をたくさん浴びると夜、よく眠れると言われます。
だけど冬は日照時間が少なかったり、曇りがちの日が多かったりで
睡眠の質が落ちる人が多いとか。
日の出が遅い冬は、なかなか起きれなかったりしますよね・・・。
寒いから、外には出たくない…けど、家の中ばかりいないで、
暖かくして、冬のお日様を浴びにお散歩出かけてみましょ♪
そうすれば、冬でも体内時計が良い状態に保てそうですね。
そして、道端に春の訪れを発見できるかも・・・♪
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